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2007-03-13 Tue 18:48
休職から1ヶ月
症状も変わらず、このままではまずいと思い 総合病院で診察を受けてみました。 まず、首を後ろに反らしたり、上から軽く押し付けたり 打鍵器による腱反射テスト、握力検査などを受け その後レントゲン撮影に移りました。 レントゲン撮影後、再び診察室に戻り 先生の話を聞いていると、やはり頚椎の5番と6番の間が狭いと 言われ、後日MRIを撮ってみるとのことでした。 今まで生きてきて、初めてのMRIです。 まぁ普通はそんなに撮るものじゃないんでしょうけど… 診察が終わってから、MRIについての注意事項の書かれた プリントをもらい、口頭で注意事項を説明され帰ってきました。 なんだか結構、注意事項があり多少不安になるものの 痛みや痺れを軽減できるのであれば たいして気にもなりませんでした。 帰りに薬をもらって帰ったのですが これが、あまり効果がなく 薬だけは以前の病院でもらっていたものの方が 良く効きましたね。(薬の名前は忘れてしまいましたが) 今度、処方して頂いた薬はロキソニンという 痛み止めと、ガスターという胃薬の2種類でした。 以前は3種類あったんですけどね。 筋弛緩剤が今回は処方されていなかったんですね。 筋弛緩剤があるかないかで結構違う気がするのは 私だけでしょうか… |
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筋弛緩剤筋弛緩剤(きんしかんざい)、筋弛緩薬(きんしかんやく)とは、神経・細胞膜などに作用して、筋肉の動きを弱める薬である。日本では筋弛緩剤点滴事件の影響で広く一般に知られるところとなったため、毒物のイメージが先行している。実際、医師によって正しく用いら …
2007-03-14 Wed 08:39 医薬品のマメ知識
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| 頚椎椎間板ヘルニア闘病記 |
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