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2007-03-15 Thu 17:46
MRI検査の結果、やはり頚椎5番6番の間の椎間板が
神経に当たっているようだ、との診断がでました。 この時点で、もう少し詳しい検査してみますか?と 尋ねられ、ハッキリと治療法を決めていただきたいのと 今の状況から考えて、詳しい検査をお願いする事にしました。 先生の説明では、1週間入院して脊髄造影(ミエログラフィー)検査と 椎間板造影(ディスコグラフィー)、神経根ブロックを行うとの事でした。 脊髄造影は腰から背骨の中に造影剤を入れるとの事… 腰からの注射はメチャメチャ痛いと聞いたことがあった私は かなりビビりましたね〜(^^ゞ でもお願いした以上、覚悟を決めて臨むこととしました。 ベッドがいつ空くかわからないとの事で 一応2週間分の薬をもらう事にしました。 ベッドが空き次第、連絡くださると言われて帰りました。 造影検査の事が気になり、友人や知人に聞きまわったところ やはり『腰の注射は相当痛いらしいなぁ…』って言うんですよ… その時は一瞬、検査やめようかと思いましたね。 聞く人みんながそう思ってるんだから 本当に痛いんだろうなぁなんて。 とにかく、あとは病院からの連絡を待つ事としました。 |
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はじめまして。履歴から飛んできました。
僕も二十歳の頃にヘルニアになり、左足の裏の痺れがいまだに取れないです。当時MRIは限られた病院にしかなく体験したときはどきどきでしたね。でも素人目にもわかるくらい骨と骨の間が飛び出てました。 背中を触る手術はどうしても嫌だったこと、当時は若かったので2週間寝たきりになると歩けるようになりました。 それからは色々、カイロや紹介された宗教じみたマッサージを受けたりやりましたが痺れが消えるにはいたらずです。 まぁ結局あきらめてしびれと付き合っていくことになりましたが背筋を鍛えるとか腹筋するとかで一時ましになりましたけど、結局慣れるしか無かったです。 最近の医療は進んでいるのでしょうか。 応援しています。 >2号のぱぱさん
訪問ありがとうございます。 できることなら、手術は避けたいですもんね。 私も、はじめは手術の事は頭になかったです。でも、症状が改善されない事で、手術が選択肢に入ってきました。 手術しなくても回復する人もいるらしいのですが、基本的に保存はできても、治らないみたいです。 ただ、今では内視鏡で手術する方法もあるみたいですし、日帰りで終わるそうですよ。 お身体、お大事にしてくださいね。 |
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| 頚椎椎間板ヘルニア闘病記 |
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